進撃の巨人16の予約が始まっていた

いつもは予約していた新刊が届いたら次の予約をしていたのですが、第16巻の予約がもう始まっていました。もしかしたら第15巻と同時に予約始まっていたのかな? 気が付いていませんでした。予約しておきます。

この両巻には「悔いなき選択」のアニメ版が同梱されるんですよね。意外にスッと終わってしまいましたが、なかなか良い作品だったので楽しみです。因みに第15巻は12月9日に発売予定です。こちらも届くのが楽しみです。

FSS: リブート1巻をAmazonで購入

まあ、これだけ休載が続いてまた再販かよ…と思うことは思うのですが、ついつい買ってしまうわけです。当時のニュータイプって考えてみたら全部が全部読めているわけではないのでこれはこれで楽しみなのも間違いないわけで。ただ、やはりさっさとマジェスティック・スタンド再開しろよ!というところに話の方向は行くわけで。

明日発売なんで届くのは明後日かな?楽しみです。

六三四の剣: 原作を24冊一気読みしてみた

一気に24冊読みきりました。現地人でもこんなに方言酷くないぞ!とか色々考えるところはありましたが、やっぱり面白い。特に青春編に入ってからの大石格好良すぎです。まあ、そんなわけで原作を読んでいたらアニメが観たくなってきました。

ところがレンタル屋でも見つからない…でもBOXは高いしなあ。レンタル屋他当たってみよう。

のだめカンタービレ: 今更ながらに1巻を読み始めた

随分前から評判のこの作品。実は先日初めて読みました。ドラマにしてもアニメにしても全くチェックしていなかったのでここに来て初めてストーリーをたどり始めたというわけです。んー、もっと早く読んでいれば良かったなあ…と。まだ連載が続いているとの事ですが、まあ気にせずにゆっくりと読んで行こうと思います。

さよなら絶望先生: 面白いね。マジヤバイ。

7月から始まった新アニメ “さよなら絶望先生” も早3話が終了ですね。

最近週刊誌は全くなんで作品の原作自体全然知りません。なので正直ノーマークだったんですがかなりはまっています。おまけに主題歌は大槻ケンヂですからね。勢いは凄いし内容も濃いし。正直子供には絶対に見せたくはない番組ですが、私は観ます。奥様共々夫婦で観ますよ。

参考URL
StarChild:さよなら絶望先生

聖闘士星矢: 今になってハーデス編読了

小学生から中学生の頃に読んでいた聖闘士星矢ですが、ポセイドン編以降は全然記憶になかったわけです。そこで文庫版全15巻を読み直してみました。

ハーデス編の記憶につていは、サガ達が十二宮を駆け上がるあたりはぼんやりと覚えていましたが、それ以外は全然覚えていなかったので読んだ甲斐があったというもの。でも第八感への目覚めはいい加減過ぎるだろうと。まあネタばれは避ける意味で最後の方の展開については触れませんが、終わり方があまりにあっさりしていたなあ…という印象。

それでもやはり黄金十二宮編は面白いですね。もう一度アニメで見たくなりました。DVDレンタルされているだろうし借りてみようかな。

参考URL
聖闘士星矢

FSS: CHRONICLE 2007 を購入

TOYSPRESS:BOOK/CHRONICLE2005 というページタイトルを見ても判るとおり 2005 に12巻分の資料を付け加えた 2007 版が店頭に並んでいたので購入しました。

正直買わなくても良かったかも…と思いながらも12巻にも相当なバックストーリーがあるわけで読むと読んだなりに納得してしまう弱い自分がいるわけです。最近設定資料集ばかりバンバン出てきて肝心の連載はサッパリの永野氏ですが、何してるのかな。相変わらずPSUでもやってるのかな。

お願いです。続き書いてください。

参考URL
= オートマチック・フラワーズ =

ヤンデレ: 説明がてらに未来日記を紹介された

ツンデレという言葉がそれなりに知名度を上げている昨今新しい言葉があるらしいです。それがヤンデレとの事。ツンデレ – Wikipediaには 2007-04-10T15:52:20+09:00 現在次の様な記述があります。

「病んでいる」と「ツンデレ」、「病んでいる」と「デレる」が結びついてできた言葉。暴力を含む病的な行動を見せつつもなお愛情を表現する様子で、原因として愛感情の屈折・相手への強い依存によって精神的に病んでしまう場合と、もともと精神的に変調を抱えている場合とがある。

確かに最近は愛情を極度の屈折状態で表現する話も多いですね。さてそんなヤンデレヒロインを抱えた作品を紹介されたので読んでみたのですが面白いなあ。

ただ一般の倫理観からするとストーカーの子が擁護されるべき内容であったりすると問題ありかも。最近の少年誌の対象年齢っていくつくらいなのかチョット不安になりました。でも続きが気になるので多分暫くの間は読んでしまうと思います。