Google Logo: 敬老の日 2014

敬老の日 2014

本日敬老の日也。お年寄りを大事にという一方で高齢化による社会的労働者への責任転嫁…というか年金支払と受取の問題先送りが益々深刻になってきました。

総務省が14日、敬老の日に合わせてまとめた15日時点の推計人口によると、65歳以上の高齢者人口は3296万人で過去最多だった。1947?49年生まれの「団塊の世代」のうち、49年生まれが新たに65歳に達し、年内には同世代の全てが65歳以上となる。8人に1人は75歳以上の後期高齢者で、高齢化社会が急速に進んでいる実態が浮き彫りになった。

敬老の日にこんな事書いたら気を悪くする人も多いでしょうが、そうも言っていられない現状。私の定年は65歳? 70歳? それこそ75歳? どうなるのでしょうか。

[amazonjs asin=”4532319048″ locale=”JP” title=”「ディープな高齢社会」ニッポンで稼ぐ―消費と流通の先を読む”]

WordPress 4.0にアップグレードした

今朝起きてダッシュボードを確認したら正式リリースされていたので早速アップグレードしました。手順も何もアップグレードボタンを押しただけです。(バックアップはきちんと取りましたよ。)

今のところ何が変わったという実感は無いですが、メディアの差込機能が強化されている様です。便利な機能は積極的に使いたいですね。あと利用できなくなったプラグインは今の所ありません。表示も正常です。

via
WordPress › 日本語 « WordPress 4.0 “ベニー”
WordPress のバックアップ – WordPress Codex 日本語版

Broken Link Checkerを導入した

プラグインの有効化をかけた後リンクの自動チェックが走り 442件/4481件 のエラーを検出してくれました。寝る前に仕掛けて起きたら終わってたくらいの時間がかかったように思います。さらに時間が経ったら 841件 になっていました。拙い! しかしながら地道に修正する必要があり大量の件数があるのは今までのツケって事で。コツコツやっていきます。

…と言うわけで上記のメモを取ってから一週間で全580件のエラーリンクを修正しました。後は日頃のメンテナンスを繰り返して行くだけです。
最近はWeb上でのアーカイブサービスも多いのでロストしているURLにもそれなりにリンクを貼りなおす事ができますよ。もしもリンクを修正するのであればお早めに。

via
Broken Link Checkerプラグイン(ブログからのリンク切れチェック) – WordPressプラグインの一覧

アイキャッチ導入と個別URLでの非表示化

テーマをTwenty Fourteenにしたのでウェブマガジンに最適|WordPress テーマ「Twenty Fourteen」を参考に設定してみようと思いました。特にフィーチャードエリアを確りと使いたい !

さて、フィーチャードエリアに画像を表示する場合、対象のエントリにアイキャッチ画像が設定されている必要があります。ところが標準機能ではメディアとしてアップロードした画像しか対象にできない為に私みたいにFlickrをベースに画像を掲載しているとこの機能が使えません。

そこで Auto Post Thumbnail というプラグインを利用します。細かいことは記事内のflickrリンク等からアイキャッチを自動作成するプラグインを導入 | 黒生鉄心の奇妙な日常で記事にしてくれているので割愛。多少時間はかかりましたが、Generate Post Thumbnailsボタンを押してからエラー無く取り込み完了しました。

次にフィーチャードエリアのカスタマイズをします。対応タグfeaturedをフィーチャーしたい記事に埋め込んだら標準では完了です。何となくタイトルが良くなったのですが、問題発生。個別のページでいちいちアイキャッチが先頭に表示されて少々煩い。そこでフィーチャードエリア以外はアイキャッチを非表示にします。色々考えたのですが、CSSで処理してしまうのが良さそうです。

/* Twenty Fourteen for cefa::blog */
@media screen and (min-width: 401px) {
  #primary .has-post-thumbnail header.entry-header {
    margin-top: 24px;
  }
  #primary .has-post-thumbnail a.post-thumbnail {
    display: none;
  }
  #primary .has-post-thumbnail {
    border-top: 1px solid rgba(0, 0, 0, 0.1);
  }
}

これをカスタマイズCSSとかに入れておけば良い具合です。ひとまず完了。

Googleサイト運営者向けプラグインを導入

WordPress 用 Google サイト運営者向けプラグイン(ベータ版)について – AdSense ヘルプを元に次の2つを実現します。

  • Google AdSenseの掲載を簡単にする
  • Google ウェブマスターツールでサイトの視認性を検証する

導入するのはGoogle Publisher Plugin (beta)。とりあえずインストールしてサイトマップ有効化したところまでは完了。しかしAdSenseを呼び込もうとすると次のエラーが出ます。

エラーが発生しました。もう一度お試しください。

WordPress のキャッシュ プラグインが原因となっている可能性があります。このプラグインをご利用の場合は、プラグインの手順に従ってキャッシュをクリアしてから、再度お試しください。

PhotonやAmazonJSなどキャッシュを利用しているプラグインを一時停止して試みましたが上手く動かないです。このあたりは追々。

[amazonjs asin=”B00KGVN140″ locale=”JP” title=”Google Chromecast ( クロームキャスト ) Wi-Fi経由 テレビ接続 ストリーミング / HDMI / 802.11b/g/n / 1080p ) GA3A00035A16″]

続きを読む Googleサイト運営者向けプラグインを導入

AmazonJSで商品を掲載しやすく

これまでAmazonアフィリエイトのリンクはG-Toolsを使って作っていました。しかしそろそろ自動化しても良いかな?と思いAmazonJSの導入に踏み込みました。詳しくはWordPressでAmazonアソシエイトリンクを記事内にかんたんに設置できるプラグイン「AmazonJS」 | nekonomemo.netが全て掲載してくれています。

そんなわけで動きましたよ!ちゃんと…とは行かず実は最初の内はイメージロードで止まってしまうという現象が発生していました。原因は良く判らないのですが、どうやら適用テーマとぶつかっていたっぽく感じられます(ためしにテーマを変更してみたらあっさり動いたという)。気分一新と言う事でWPのテーマも変更して出直しです。

via

[amazonjs asin=”4883379248″ locale=”JP” title=”WordPressレッスンブック HTML5&CSS準拠”]