MHP2: 豪剣アグニをつくってみた

毎度火属性の片手剣というとイフリートマロウ系のモノばかりをつくっていたので今回は別のものを選択してみました。それが豪剣アグニです。

派生はこんな感じ。

レッドサーベル
1560z: 火竜の体液×4, 火炎袋×2, 竜の牙×2, 竜骨【小】×10
フレイムサイフォス
15000z: 鎧竜の甲殻×4, 黒鎧竜の甲殻×4, 紅蓮石×6
豪剣アグニ
70000z: 鎧竜の堅殻×6 黒鎧竜の堅殻×6 鎧竜の延髄×2

とにかくはまったのが鎧竜の延髄で完全に物欲センサーに察知されてしまいました。ところが2つそろった後に黒グラビ討伐したら報酬で2個出るという…このセンサーを避ける為にはどうしたら良いのでしょうか。まあその話は置いておいて。

青ゲージは比較的長いしクリティカル率がマイナスな点を除けば間違いなくイケてる片手剣です。上位クエも終盤に入ると殆ど活躍の場が無くなる火属性片手剣ですが、ゲリョス討伐専用として使っていきます。

おっとキリンSシリーズ作成中にゴム質の上皮が足りない事発覚。丁度良いタイミングじゃないですか。